相手の立場で
『すべての方に快適な移動の自由を』
という気持ちから生まれたトヨタのウェルキャブ(福祉車両)シリーズ。
只今14店舗に21台のウェルキャブ試乗車を
ご用意して、見て触ってご体感頂いています。
ご来店頂く全てのお客様に気持ちよくお車選びをして頂く為に、
新車を扱う26店舗の店長が、
「サービス介助士 2級」の資格試験を受験しました!
今回はその研修の様子をご紹介。
まずは、相手の立場に立つことからスタート。
写真は高齢者擬似体験の様子。
白内障を疑義体験できる眼鏡と、足と腕にはおもりをつけています。

視界が狭くなり、黄色い幕が一枚かかったように見えるそうです。
↓思わず、チラ見してしまいます。

普段何気なくやっているのぼり坂も、クルマの乗り降りも一苦労(汗)
視界が狭くなっている為、足元が見えにくいということも体感。
段差、階段、上り坂・・・
お客様が安全に移動できるような誘導していきます。
これからも、カローラ広島では、福祉展示会への出展、
また、ウェルキャブ試乗車の設置など、
お客様に直接触れて確認していただける機会を増やしています。
お客様に合ったお車選びのために、
私達が少しでもお役に立てることを願って・・・・・・
今回はサービス介助士2級受験のご報告でした。
ウェルキャブ試乗車設置情報など掲載
トヨタカローラ広島のホームページはこちらから
▽ ▽ ▽
http://www.toyota.co.jp/c-hiroshima
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